鳳山雑記帳はてなブログ

立花鳳山と申します。ヤフーブログが終了しましたので、こちらで開設しました。宜しくお願いします。

大晦日に思うこと

 2023年も今日で終わりですね。考えてみれば色々なことがありました。個人的には母が亡くなるなど大きなことがありましたが、日本社会もLGBT法制定に代表されるように日本社会が壊れる出来事が起こりました。反日タレント、アンミカのどん兵衛CM炎上はそんな風潮に対する心ある庶民の抵抗だと思います。

 しかし神話の里宮崎県高千穂町観光大使にアンミカを起用するなど反日勢力の日本侵略はどんどん加速しつつあるように見えます。一方反日左翼に支配されていた東京都武蔵野市長選挙では、18年ぶりに保守系候補が勝ちました。当選した小美濃新市長は早速外国人参政権の凍結を宣言しましたし、保守側の反撃もところどころでは進んでいます。

 2024年はシナの手先であるマスゴミ売国野党、反日左翼による日本侵略と、良識を持った日本人の反撃という戦いの年になると思います。心ある日本人の反撃の一端は日本保守党の誕生にも現れました。自民党自体が保守の仮面を脱ぎ捨て売国リベラルの正体を晒した以上、日本保守党に望みをかけるしかありません。

 自民党左傾化というより本性を現したことは、亡くなった安倍さんも草葉の陰で泣いておられることでしょう。本当に情けない。自民党が心の底から反省し高市さんを総理総裁に担ぎ上げられるかどうかに自民党の再生がかかっています。もしマスゴミの嘘報道に騙され国民に人気があるという設定(実際は大嘘)の小石河を担ぐようなら自民党は終わりです。

 自民党はどうなっても良いが、困るのは台湾有事が間近に迫っていること。有事が起こった時岸田総理や小石河で日本が守れますか?そうなったら最悪です。犠牲になるのは私かもしれないし貴方かもしれません。国防意識も国家観もない総理大臣では日本は滅びます。下手するとシナのミサイルが落ちて万単位の死者が出ても防衛出動すら決断できないかもしれないのです。

 シナの手先反日左翼勢力を駆逐するのは、我々日本人が生きるためでもあります。有事になったらシナ工作員は国内でテロを起こすでしょう。マスゴミも報道テロで国民を騙し、政府に有効な防衛政策を行わせないよう妨害します。私たちの命がかかっているんですから、2024年も引き続き反日勢力との戦いに参加しましょう!

 まずはスパイ防止法です。世論が声を上げないと政府は絶対に動きません。なにせ岸田総理自身パーティー券という名の事実上の賄賂をシナ人から貰っているからです。私は外患誘致罪にもあたると思いますね。スパイ防止法を作れるのは高市さんのみ。ですから高市さんを応援していきましょう。

 

 最後にご挨拶。皆さん、今年もたいへんお世話になりました。来年もよろしくお願いします。良いお年を!