社民党・福島瑞穂党首「スパイ防止法は大問題」「中国に(情報を)出したらスパイ防止違反と言われかねない」
昔から馬鹿だとは思っていましたが、ついに白状しましたな。俗にいう「スパイ防止法に反対する奴はスパイ」という言葉を自ら証明してしまいました。
社民党の福島瑞穂党首、これまでもシナに情報を漏らし続けていたのでしょう。一応瑞穂は弁護士のはず。法律を知らないはずはないと思うんですが、国を売ることに関しては積極的で善悪の判断もできなくなっています。そういえば、自称慰安婦を焚き付けありもしない嘘の証言(例「日本軍はジープで我々を運んだ」←当時の日本軍にジープはない等々)までさせて、日本政府から謝罪と賠償を要求したこともありました。
政治家たるもの、まず第一に国益を考え日本国民のために働くのが大前提なのに、瑞穂はじめ社民党はその前の社会党時代からただの一度も日本のために働いたことがありません。これは共産党とも共通するのですが、特亜の利益ばかり最優先し日本を蔑ろにする主張ばかり繰り返していました。こんな屑政党に投票する阿呆がいることも驚きですが、売国政党がいまだに生き残っているのは日本人の民度の低さの象徴なんでしょうね。
諸外国では当たり前のスパイ防止法が無いのは、こういった売国政党、売国政治家がのさばっていたからでしょう。与党自民党内の政治家にもスパイや工作員は数多くいると見ています。特に岸田前総理、石破総理はシナの工作員疑惑が濃厚です。自民党内では一応保守の高市さんを総理総裁候補から徹底的に排除したのもシナに命令されたからでしょう。
ということで、今参政党がスパイ防止法制定に動いていますが私は決して実現しないと思います。そもそも参政党自体が親中親露でたとえスパイ防止法ができたとしても骨抜きのザル法案になる可能性が高いと見ています。やはり唯一まともな保守政党である日本保守党主導でスパイ防止法を作るしかなく、そのためには日本保守党をもっともっと躍進させなければなりません。それには日本人の民度の向上が必要。先は長いです。
ただ、台湾有事が起こる方が先なのでスパイ防止法がないまま日本が巻き込まれたらと想像するとゾッとします。福島瑞穂の売国行為、現行法で何とか規制できないものでしょうか?特定秘密保護法にも抵触する可能性があると思うんですが。それすらも規制できないなら特定秘密保護法の意味がありません。
今の日本は、戦後事なかれ主義の無責任体制の総決算を迫られていると思うんですよ。どうなろうと売国政治家を選んだ我々有権者全体の責任です。そもそも選挙に行かないくせに政治に文句ばかり言う輩は論外ですけどね。日本人が目覚めるのが先か、台湾有事に巻き込まれ日本が酷い目に遭うのが先か、それは神のみぞ知るというところでしょうか。
日本人の覚醒を望みますし、スパイ防止法一つ作れない情けない日本で本当に良いのでしょうか?