鳳山雑記帳はてなブログ

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哀愁漂う話www

【夏休み】60代男性 孫の宿題を代行するも観察日記にわびさび出すぎる



 いつも朝鮮人や基地害左翼の話ばかりだとうんざりするんで、たまにはこんな話題でも…。といいますか、この記事読んだ時爆笑しました。




 毎年、夏休み前になると、夫は小学生の孫に電話をかけて、「いつから来るんだ?」ってうるさいほど聞く。 
だけど、低学年のときは喜んで来た孫も、小4になった今は微妙。 

去年だって、「宿題があるからわかんない」といい返事しないのよ。どうしても孫に来てほしい、 
元高校教師の夫は、「任せろ。元本職のおじいちゃんが宿題やってやるから」と、とうとう禁じ手を使った。 

「それならいいよ」って、孫はアサガオの観察日誌やら計算ドリル、漢字練習帳など、どっさり持ってきた。 
高校教師をしていた夫にとって、小学生の宿題なんて朝飯前、と思っていたら、とんでもない。 

アサガオの観察日記は「本日は晴天なり。毎日アサガオを見ているだけで心が和む」って、 
すごい達筆だし、絵は絵手紙を習っている夫の“味”が凝縮。 

それを見た娘が怒ったのなんの。 
今年は「夏休みになったら…」と電話したとたん、ガチャ切りされてたわ。 



 笑えるけど、ちょっと悲しい話題でした(苦笑)。このおじいちゃん、ちびまる子ちゃんの友蔵みたい。友蔵こころの俳句か?(爆)