鳳山雑記帳はてなブログ

立花鳳山と申します。ヤフーブログが終了しましたので、こちらで開設しました。宜しくお願いします。

あまりの歴史捏造ぶりに失笑するレベルwww

 
 
 まず、第2次大戦中に韓国は存在しない。朝鮮人パルチザンは皆北朝鮮系。おそらく蒋介石国府軍朝鮮族系の兵士がいたのを針小棒大にほざいてるんだろうが、日本軍にも朝鮮人はいたんですよwww
 
 しかも日本軍の蛮行とされる数々の残虐行為の実行犯が朝鮮人。日本人の上官は困り果てていたとか。南京大虐殺がもし本当にあったとすればそれはすべて朝鮮人の犯行。民族ぐるみの基地害なんだから、こういう国を併合した日本の不幸です。碌な戦力にはならんくせに弱い者には蛮行を行う朝鮮人はあの時軍規違反で全員処刑しておけばよかったですな。
 
 
 そもそも戦史に関する資料は日本側にも英米側にも詳細に残っているのでこういう嘘は通用しません。なんですぐ嘘とばれる事言うかな?(呆)馬鹿なんでしょうか?恥知らずなのでしょうか?
 
 
 英国はこのニュース見て「ナイスジョーク!」って言うかもしれませんが、実際に苦戦してた支那人は切れるだろうね。
「お前らがいつ戦った?」「我々が苦戦してる時お前らは何をしてた?」って本気で怒るかもしれませんよ。
 
 
 こうやって基地害っぷりを世界にアピールしてくれれば日本は安心して国交断絶できます。ということで、いいぞもっとやれ!www
 
 
 
 
 
追伸:
 まさか信じる人はいないと思いますが念のために史実を記しておくと、インパール作戦国府軍は全く関係ありません。関係あるとすれば援蒋ルート遮断を目的としたフーコンの戦いとその後発生した断作戦においてのみ。インパール作戦は日本と英国だけの戦闘なので国府軍の出る幕は無く、ましてや大韓民国光復軍なる反日ゲリラが存在していたとしても(その可能性は皆無ですが…)、いったいどこで戦ったのか?(呆)
 
 こういう歴史を全く知らない馬鹿が雰囲気だけで嘘八百を並べててることほど不快な事はありません。おそらくビルマ戦線で戦った相手である英国人も支那人も同じ思いだと思います。
 
 
 断作戦と言っておけば、万が一の可能性を考えて調べてくれる人がいたかもしれないのにね。