毎日・産経が半期赤字転落 「新聞の危機」いよいよ表面化
2008年12月26日18時50分 / 提供:J-CASTニュース
朝日新聞社の赤字決算が新聞業界に波紋を広げるなか、その流れが他の新聞社にも波及してきた。毎日新聞社と産経新聞社が相次いで半期の連結決算を発表したが、両社とも売り上げが大幅に落ち込み、営業赤字に転落していることが分かった。両社とも背景には広告の大幅な落ち込みがある。景気後退の影響で、さらに「右肩下がり」になるものとみられ、いよいよ、「新聞危機」が表面化してきた形だ。
- ライブドアニュースより転載 -
あれだけ反日捏造記事で日本を非難し続けてるんですから当然でしょうね。日本人はマゾではありませんから(苦笑)。
こりゃ朝日とどっちが早いか、賭けないといけませんね。私は朝日に爪楊枝1本、いや小石1個にしとこか(爆)
それにしてもWⅰLLは売上好調みたいですね。私の行きつけの本屋でもすぐ売り切れますもの。左翼系の雑誌は売れ残り。おそらく返本なんだろうな。
思想云々は別としても、どちらが商売上手か一目瞭然ですね。いまどき日本を非難し、歴史そのものが悪だったなんてご高説垂れてるような反日売国記事を喜んで読む人はいないでしょ?いや、いるか。同じ反日左翼の人たちだけ読んで悦にいってるんでしょうね。想像すると気色悪いですが。
私が恐れてるのは、朝日毎日のような反日売国新聞が商売のために180度転換して愛国新聞になることです。これは悪夢だ!(爆)
滅ぶべきメディアは、小細工などせずに堂々と日本の敵として滅んでください!